社内向け
【社内向け】手術室とカーディナルヘルス製品の深い関わり
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お客様向けオペ室ページに社内向けツールの情報を追加しています。ツール等についてフィードバックやリクエストを随時受け付けておりますので、ぜひこちらからご意見をお寄せください!
【社内向け】手術室向けツール 動画
OPE室で使われている製品を動画で復習しよう:Air Courseログイン画面へ
(小松さん&天下井さんコメント)Focus製品についてはもちろんですが、特にOPE室で使われているコネクティングチューブ、ヤンカーサクションチューブ、電極など、どんな特徴と利点があって、どのように使われているか、OPE室訪問する前に、ちょっとしたスキマ時間で確認できるように、わかりやすいショートムービーを作成しました。
また、OPE室で、術前、術中に当社製品がどのタイミングで、どの場面で使われているか、についての動画もありますので、新人SRなどにとっては、手術室の流れのイメージがつきやすいと思います。
①OPE室プロジェクト 手術関連製品 基礎編
②OPE室プロジェクト 手術関連製品 ちょこっと復習編
手術室で使用されるカーディナルヘルス製品

カーディナルヘルスはオペ室で使用いただく製品を多数取り扱っております。手術に関わる医療従事者の皆さまにとって、以下にご紹介する製品は「使ったことがある」「見たことがある」等、おなじみの製品もいくつかあるかもしれません。
製品名をクリックしていただくと、その製品の関連情報(動画、ケースレポート、カタログダウンロード等)がご覧いただけますので、ぜひご活用ください。
Kendall SCD™ SmartFlow™(2024年12月新発売!)
Kendall SCD™ 700 シリーズ
深部静脈血栓症(DVT)予防のために使用する間欠的空気圧迫装置(IPC、フットポンプ)です。術前~術中~術後まで、患者ごとの適切な圧迫サイクルでDVTのリスクを軽減します。
おすすめ動画 →もっと見る
● SCD™ 700 シリーズ&コンフォートスリーブのご紹介(0:08:52)
よくある質問 →もっと見る
● SCDを使用する際に注意すべき合併症とその予防法について
● SCDスリーブのサイズ選択方法について

【社内向け】手術室向けツールの使い方事例集
【SCDスリーブ】シチュエーション別 ツールの使い方事例集
(小松さんコメント)数あるニュースレターを、どの場面で、どう活用して、話題を提供したらいいいか、あくまでも一例です。参考にしてください。
SCDユーザーに対して、合併症(コンパートメント症候群)の勉強会の提案をする際の話題のきっかけに。
T.E.D.™ サージカル ストッキング
数多くの臨床データに基づいた段階的な圧迫が、足首からふくらはぎ、太ももへとかかり、血行を効果的にキープします。
おすすめ動画 →もっと見る
● T.E.D.™サージカルストッキング正しい使用方法
よくある質問 →もっと見る
● TEDを使用する際に注意すべき合併症とその予防法について
● TEDのサイズ選択方法について

おすすめケースレポート →もっと見る
●どのようにリスク評価をしたら良いかお困りの方→ Link Vol.13 静脈血栓塞栓症のリスク評価について
●ストッキングによるMDRPUの対策について知りたい方→ Link Vol.15 VTE予防時の弾性ストッキングによる圧迫創傷ゼロへの取り組み
●手術中のVTE予防の合併症対策について知りたい方→ fORum Vol.04 患者をまもる、自分もまもる-患者のDVT予防と、看護師の手荒れ予防
●手術医療の質を上げるポイントやIPCのスリーブ再使用禁止について→ Link Vol.23 手術医療におけるVTE予防対策の実践を通じた質向上と医療安全への取り組み
【社内向け】手術室向けツール
CP製品説明会資料:手術室における静脈血栓塞栓症の予防方法 理学的予防法の合併症対策
(中川さん&小保内さんコメント)学会展示で立っていると、病棟から送られた患者のストッキングの履かせ方が不適切なケースの多さに多くのオペ看がストレスを感じています。また、コンパートメント症候群といったORで発生しやすい合併症への関心も高いことから、今回の資料はVTE予防よりも合併症予防にウェイトを置きました。以下おススメの使い方です。
・師長さん、主任さんに合併症予防のスライドを中心に紹介しながら説明会の提案を行う。
Key Talk: “ストッキングの上端が丸まったまま患者さんが来て困ったことはありませんか?” “腓骨神経麻痺やコンパートメント症候群を防ぐためになにか特別な取り組みはしていますか?”
・この時、iPadでスライド内にある履かせ方の埋め込み動画も一緒に紹介することで関心を引いて、ぜひハンズオンにこぎつけてください!
【社内向け】メディバンクス共催VTE医療安全セミナー再配信
案内チラシ:手術医療におけるVTE予防対策の実践を通じた質向上と医療安全の取り組み
(中川さん&小保内さんコメント)「講演内容が非常に良かった」、「再度視聴したい」という声が多く再配信が決定しました。医療安全訪問時、院内のVTE予防対策、機器の運用など伺うきっかけとしてご活用ください。
「手術医療におけるVTE予防対策の実践を通じた質向上と医療安全の取り組み」
■日時:2024年8月23日(金)11:30 ~ 8月26日(月)12:00
■内容:前回配信した内容と同じものです。
■質疑応答:前回開催時に募集した質問にお答えしています。
【社内向け】第37回 日本手術看護学会ランチョンセミナー動画 オンデマンド配信
案内チラシ:患者をまもる、自分もまもる ―患者のDVT予防と、看護師の手荒れ予防―
患者と看護師を「まもる」ための課題について、第37回日本手術看護学会年次大会ランチョセミナーで発表された二つの演題を紹介します。
「DVT予防強化と合併症予防」「手術用手袋着用による手荒れの予防について」
【社内向け】手術室向けツールの使い方事例集
【TED】シチュエーション別 ツールの使い方事例集
(小松さんコメント)数あるニュースレターを、どの場面で、どう活用して、話題を提供したらいいいか、あくまでも一例です。参考にしてください。
弾性ストッキングによるMDRPUや合併症(コンパートメント症候群)の勉強会の提案をする際の話題のきっかけとしても、お使いください。
Protexis™ 手術用手袋
手術用手袋は、患者と医療従事者の両方を交差感染から守るための最も重要な個人用防護具のひとつです。プロテキシス手術用手袋は自然な手の動きを可能にする独自の手型デザインで、手術を行う医療従事者の手の疲労を軽減します。
おすすめ資料 →もっと見る
● 手荒れで困っていませんか。手荒れの原因と対策について
よくある質問 →もっと見る
● 手術用手袋は二重にした方がいいのですか。

おすすめケースレポート →もっと見る
●手荒れの原因や対策についてお困りの方→ fORum Vol.02 医療現場の手袋使用と手荒れ
●保湿コーティング手袋の効果について知りたい方→ fORum Vol.01 手術用手袋における職業性皮膚疾患への対処と最適な選択肢/fORum Vol.04 患者をまもる、自分もまもる-患者のDVT予防と、看護師の手荒れ予防/ニューセラコーティング手袋のご紹介
おすすめ動画 →もっと見る
●ラテックスフリーについての短編動画→ ラテックスアレルギー:見逃してはいけないサイン(00:02:23)
【社内向け】手術室向けツール
SG製品説明会資料:Protexis™ 手術用手袋のご紹介
(秋吉さんコメント)Protexis™手術用手袋の説明会資料をグレードアップしました。
・「安全性」 サージカルグローブって?どうやって造っているの?
冒頭に2分のRayong工場紹介動画を挿入。手術用手袋の製造工程や、安全性をどうやって担保しているか?この2分でつかみはOKです。
・「手荒れ」とは? 十分に興味をもってもらったところで、説明会参加者を我々の土俵に引き込みましょう。
“手袋装着にとって大切なこと”を存分にプレゼンできるものに仕上げています。
・「最後はハンズオンで実感」 PIブルーニューセラを用意し、装着性の良さを評価してしてもらいましょう。
【社内向け】第37回 日本手術看護学会ランチョンセミナー動画 オンデマンド配信
案内チラシ:患者をまもる、自分もまもる ―患者のDVT予防と、看護師の手荒れ予防―
患者と看護師を「まもる」ための課題について、第37回日本手術看護学会年次大会ランチョセミナーで発表された二つの演題を紹介します。
「DVT予防強化と合併症予防」「手術用手袋着用による手荒れの予防について」
【社内向け】手術室向けツールの使い方事例集
【サージカルグローブ】シチュエーション別 ツールの使い方事例集
(小松さんコメント)数あるニュースレターを、どの場面で、どう活用して、話題を提供したらいいいか、あくまでも一例です。参考にしてください。
手荒れと保湿の勉強会の提案をする際の話題のきっかけとしても、お使いください。
Argyle™ Fukuroi SMAC プラス
Argyle™ Fukuroi SMAC プラス マイクロニードル タイプ
中心静脈カテーテルは、周術期の輸液管理のために留置されます。中心静脈圧測定・カテコラミン投与が必要になるケースもあり、マルチルーメン(ダブル・トリプル・クワッド)が選択されることが一般的です。
おすすめ動画 →もっと見る
● 中心静脈カテーテルの安全な留置(0:08:05)

おすすめケースレポート →もっと見る
●CVC挿入のコツについて知りたい方→ Novellus Vol.47 意外に知られていない中心静脈カテーテル挿入にかかわるtips
●CVCのトラブルシューティングを確認されたい方→ Novellus Vol.33 CVCトラブルシューティング・マニュアル
●CVC挿入認定医制度について知りたい方→ Novellus Vol.31 当院における中心静脈カテーテル留置抜去報告制度の取り組み
【社内向け】手術室向けツールの使い方事例集
【CVC-M】シチュエーション別 ツールの使い方事例集
(小松さんコメント)数あるニュースレターを、どの場面で、どう活用して、話題を提供したらいいいか、あくまでも一例です。参考にしてください。
事故調の提言やガイドラインなどで、細径短針の穿刺針が推奨されていることは、ご存知の先生方も多いので、それを見せながらのディスカッションはしにくくても、実際の現場の先生方がお勧めしているデバイスということであれば、話題のきっかけになるかもしれません。
汎用超音波画像診断装置 Venue Fit
中心静脈カテーテルを安全に留置するため、血管走行の確認やエコーガイド下穿刺をする際に使用します。

Safe Access™ セイフ アクセス™ 輸液セット
安全な輸液管理のために使用されます。手術中の投薬管理に適した手術室向け仕様のルートなどもご準備しています。

ヤンカー サクション シリーズ
ヤンカー型吸引し管は、チューブの太さ(太型、標準型、細型)や長さの種類が豊富なため、術野や吸引量に合わせたタイプを選択できます。

Thopaz+ トパーズプラス 電動式低圧吸引器
エアリーク量、排液量、および胸腔内圧を的確かつ客観的に数値でモニタリングできる胸腔ドレナージシステムです。約1㎏のハンディサイズで手術室内でも場所を取らず、完全デジタル式のため水交換等の作業も不要で操作が簡便です。

おすすめケースレポート →もっと見る
●気胸患者への使用経験について知りたい方→ D-Care Vol.18 気胸患者に対するデジタルモニタリング機能付電動式低圧吸引機による治療戦略
●心臓血管外科における使用経験について知りたい方→ D-Care Vol.16 心臓血管外科におけるデジタルモニタリング機能付電動式低圧吸引器の使用経験
【社内向け】手術室向けツールの使い方事例集
【Thopaz⁺】シチュエーション別 ツールの使い方事例集
(小松さんコメント)数あるニュースレターを、どの場面で、どう活用して、話題を提供したらいいいか、あくまでも一例です。参考にして下さい。
Thopaz⁺採用前、3ボトル方式で困っていたこと、苦労していたことが、Thopaz⁺を使うことで、どんなに手間が減ったり、患者のQOLが上がるか、といった事例が豊富です。
Argyle™ Fukuroi マルチチャネル™ ドレナージ セット
高い排液効率と安全な操作性を追求したドレナージセットで、術後のドレーン管理をサポートします。

おすすめケースレポート →もっと見る
●鈍針タイプのドレナージカテーテルについて知りたい方→ D-Care Vol.17 より安全なドレナージカテーテル留置-抜去時出血症例の検討より-
【社内向け】手術室向けツールの使い方事例集
【MCDS】シチュエーション別 ツールの使い方事例集
(小松さんコメント)ニュースレターを、どの場面で、どう活用して、話題を提供したらいいいか、あくまでも一例です。参考にして下さい。
ニュースレターは2つのうち、ひとつ目は鈍針がどういう面で安全なのか、など、MCDSを気に入ってお使いいただいている先生の生の声が書かれた貴重なレターです。
また、2つ目は、チューブ固定についてです。しっかりドレーンチューブを固定するためのテープを準備するのに、スタッフがどんな苦労していたのかが、わかります。チューブ断面形状以外のF&Bを強調する際には、どうぞ。
コネクティング チューブ
吸引器と回収容器との接続に用いる滅菌済みチューブです。シュアグリップタイプは、コネクタ不要で各種チューブとの接続が可能です。

Salem Sump™ セイラム サンプ™ チューブ
胃管カテーテル(マーゲンチューブ、NGチューブ)は、胃内減圧により術後嘔吐を予防したり、胃内容物の性状を確認するために経鼻より挿入留置されます。

NIRC™ 蛍光尿管カテーテル
蛍光尿管カテーテルは、近赤外線カメラと併用することで蛍光を発する特殊蛍光色素を含んだカテーテルです。手術中に尿管の位置を特定しながら手技が可能なため、尿管損傷のリスク低減につながります。

おすすめケースレポート →もっと見る
●他施設での症例・画像を見てみたい方→ Novellus Vol.32 市中病院における蛍光尿管カテーテルの使用経験
【社内向け】手術室向けツールの使い方事例集
【NIRC蛍光尿管カテーテル】シチュエーション別 ツールの使い方事例集
(小松さんコメント)ガイドラインやニュースレターを、どの場面で、どう活用して、話題を提供したらいいいか、あくまでも一例です。参考にして下さい。
ニュースレターは一つだけですが、NIRCを市中病院で実際の手術で使用した際のどのように光が確認できるかを、どういう症例で有用か、など 写真と動画で、先生方とディスカッションする際の話題の宝庫です。
NIRC™ 蛍光尿道カテーテル(2024年12月新発売!)
❾ 泌尿器系製品フォーリーカテーテル/採尿バッグ
術中、術後の持続的導尿のために膀胱内に留置します。感染予防のため予めカテーテルと採尿バッグが接続されたクローズドタイプもあります。

Kendall™ ケンドール™ 電極
強い粘着力と皮膚への刺激低減を実現し、正確な心電図モニタリングが可能です。

Devon™ OR 製品
ニードルカウンター、スキンマーカー、マグネットドレープ等、手術室で使用するその他の製品です。

手術室向けお役立ち資料
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【社内向け】オペ室ページ案内チラシ(オペ室へ関わる全てのお客様へお渡ししましょう!)
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【社内向け】1分半ショート動画 製品情報サイト案内用(説明会やハンズオン前にリピート再生を)
オペ室関連製品を中心に編集しています:【動画】1分半でわかる!製品情報サイト紹介動画
【社内向け】オペ室メルマガについて(Vol.1~Vol.3予定)
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