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次世代タブレット超音波 KOSMOS Series
CW・PWドプラを搭載したKOSMOS
場所を選ばず、今すぐその場で、あらゆるモードで迅速な超音波検査が可能です
POCUS(Point of care Ultrasound)において、画質や機器操作性の向上により、質の高い医療を提供します。
Bridge(タブレット)に、Lexsa(リニアプローブ)とTorso(セクタプローブ)を接続が可能で、全て5年保証です。
Torsoは1本で循環器・腹部・肺のアプリケーションに対応しています。
心臓の機能の指標である左室駆出率(EF:Ejection Fraction)の自動計測ができます。
大動脈弁狭窄(AS:Aortic valve Stenosis)など弁膜症の重症度評価に用いられる CWドプラ計測ができます。
AI技術を活用して開発、新たにCW搭載も実現 複雑な超音波検査を、もっと簡単に
CW・PWドプラを搭載したKOSMOS
場所を選ばず、今すぐその場で、あらゆるモードで迅速な超音波検査が可能です

KOSMOS専用設計のタブレットスクリーン
スムーズかつ迅速な静止画・動画保存、出力、画像データの管理が可能に

- AI技術を活用して開発されたソフトウェアを搭載
- ストレージ:128GB
- 解像度:1920×1200ピクセル
- ハンドルコントロール
- 1m耐落下試験クリア
- JPEG静止画像、MPEG-4動画出力
- PACSへの送信可能なDICOM出力対応

Probe Line-up
用途に合わせて3種類のプローブが選択可能

Lexsa
筋骨格・神経・血管・肺まで描出可能
診断から治療の穿刺ガイドとして幅広く対応できる高周波リニアプローブ

Torso-One
先端の細いデザインを実現したフェイズドアレイ・プローブ
肋間スキャンも簡単に行うことが可能

Torso
TRIO機能によるAuto EF計測をはじめ、CW-PWドプラの超音波検査が可能なフェイズドアレイ・プローブ





TRIO機能によるAuto EF計測
AI技術を活用して開発したTRI機能
オートガイダンス・オートグレーティング・オートラベリング機能で、簡単で正確に、迅速なAuto EF計測が可能に


オートガイダンス
- 心臓部の最適な画像を取得できるように、自動ガイダンスアルゴリズムが操作中のプローブをガイドします


オートグレーディング
- スキャンしながらEF評価に必要な画像の評価がリアルタイムで可能
- 赤(不良)および緑(良好)の線が表示されます

オートラベリング
- 心臓部の最適な画像を取得できるように、自動ガイダンスアルゴリズムが操作中のプローブをガイドします
腹部、肺のアプリケーションも搭載
Torsoプローブ1本で心臓も腹部も対応
心エコー検査に適した電子セクタ走査型のTorsoプローブ及びTorso-Oneプローブは、循環器、腹部、肺の3つのアプリケーションに対応しており、「KOSMOS Series」は、今後も多様なアプリケーションへの対応を拡大していきます。




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