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GBバルーンカテーテル バルーンボタン ガスバリア 留置方法(スタイレットを使する場合)
- 留置前に注水し、方膨れ等の異常が無いことを確認。
- アダプタ(逆止弁開口用)を装着。
- 「注入口の凹み部」と「アダプタの突起部」の向きを合わせて接続。
- 接続後、アダプタ(逆止弁開口用)を「右方向」に回す(約3/4回転が限度)。
- 必要により、留置されていたカテーテルを抜去する際に、胃瘻孔内にスタイレットを挿入。
- スタイレットに添わせてバルーンボタンを挿入する。
- スタイレットを抜去する。
- サイズに応じた推奨された量の「滅菌蒸留水」を注入する。


- 固定の確認。
- アダプタ(逆止弁開口用)を取り外す。
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