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手術室の安全性の向上と合成ゴム製手術用手袋の役割

手術用手袋「お役立ち資料」

手術用手袋装着の ベストプラクティス

鋭利物損傷による手袋穿孔

ラテックスアレルギー

手術用手袋による職業性皮膚疾患とその理解

編集者

Michael A James 博士

本資料では、合成ゴム製手術用手袋の最新エビデンス、経済効果、導入事例、国際ガイドラインを網羅し、医療現場で今求められる安全対策をわかりやすくまとめています。

安全で快適な手術室環境を、確実に実現するための知識が一冊にまとまった内容となっています。

【この資料はこんな方におすすめ!】

✓医療安全・感染対策ご担当者
医療従事者・患者のラテックスアレルギーを、どうすれば確実に回避できるだろうか?
手袋穿孔による血液曝露やSSI(手術部位感染)のリスクを、もっと減らす方法はないだろうか?

✓資材・用度/購買管理・SPD・材料部門
ラテックスフリー化の費用対効果を判断するには、どんなデータを参考にするのが適切だろうか?
手袋にかかるさまざまな長期コストを、もっと抑える方法はあるだろうか?

✓外科・手術室の医療従事者
二重手袋でも感度が落ちないという根拠は、どこで確認できるだろうか?
ラテックスフリーでも、今と変わらない操作性をどうすれば保てるだろうか?

手術室環境におけるラテックスアレルギー

  • 医療従事者におけるラテックスアレルギーのリスク
  • ノンラテックス代替製品の安全性上の利点
  • ラテックスアレルギーの認識

合成ゴム製手術用手袋使用の長期的な費用対効果

  • 医療従事者におけるラテックス過敏症のコスト
  • 患者における院内獲得ラテックス過敏症のコスト
  • ラテックスフリー合成ゴム製手術用手袋への切り替えの、
  • 短期的および長期的な経済性
  • ラテックスに代わる安全かつ経済的な選択肢

ラテックス製手術用手袋から合成ゴム製手術用手袋への切り替え事例

  • 合成ゴム製手術用手袋の改良された特性
  • 手術室の安全性を高めるポリイソプレン製手術用手袋

手術用手袋に関する臨床ベストプラクティスのガイドラインおよび推奨事項

  • ラテックスアレルギー回避のためのガイドライン
  • 鋭利物損傷防止
  • 手術部位感染の予防

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